応援ナース 沖縄の求人案件はどんなもの?

沖縄で応援ナースとして働いた経験談と思い出
応援ナースの沖縄の求人案件についてです。
ナースパワーの沖縄の応援ナースの求人を参考にしてみます。

総合病院、個人病院、特別養護老人ホーム、老人保健施設、デイサービスセンター、障害者支援施設、治験などがあります。

スポンサーリンク








すでに応援ナースが複数働いているところもあれば、タイミングによっては新規案件もあります。
同時に働く応援ナースの数も、複数の場合もあれば、1人のこともあります。


それと場所ですが、沖縄本島の場合もあれば、石垣島や宮古島などの離島の場合もあります。募集要項に明記されていないこともいろいろありますので、気になる求人案件についてはナースパワーの担当者さんに詳細を確認するのが一番です。
担当者さんが分からない時は、病院などに確認してくれたりもします。


それから、赴任する施設は総合病院や個人病院などの病院の他、老人施設、障害者支援施設、治験などがあります。
病院以外の勤務経験がない方にとっては、病院以外の施設を希望することは戸惑いもあろますよね。
しかしながら、いずれも看護師の求人案件ですし、看護師だからこそ就ける業務となりますので、興味がある方は積極的に検討されると良いと思います。

それぞれの病院・施設で細かい要求は異なると思いますので、ナースパワーのスタッフさんに詳細を確認し、受けることができる業務なのかどうか、よく検討してみると新しい道が拓けるかもしれませんよね。
また病院以外の経験を積みたい人にもおすすめとなります。

私自身が総合病院を選びましたが、沖縄で出会った応援ナース仲間の中には、老人保健施設で働いている人がいました。
前職で非常に忙しい総合病院で勤務をしていて、とても疲れてしまったので、違う施設で働いてみたいと新たなチャレンジをしたと言っていました。


また、はじめの応援ナースで不安が大きい方は、応援ナースの受け入れ実績が豊富で、同時に何人もの応援ナースが勤務する施設を選ぶと良いかもしれません。

病院側も応援ナースの受け入れに慣れているので、何かトラブル等が起きた時にもスムーズに対応してくれる可能性が高いですし、先に勤務している応援ナースがいればいろいろと助けてもらえることもあると思います。

私も応援ナース経験が豊富な先輩看護師さんに、いろいろと助けてもらいました。
応援ナースという同じ立場だからこそ、助けてくれるし、頼れるというのもあるかもしれません。でも頼り過ぎは要注意です!!