応援ナースとして沖縄で働くメリット

沖縄で応援ナースとして働いた経験談と思い出
応援ナースとして沖縄で働くメリットについてです。


<応援ナースのメリット>
短期間で高収入を得られる
・新人教育や雑務など本来の看護師としての業務以外を担当せずに済む
・人間関係に悩まなくて済む、悩んだとしても期間限定なので耐えられる
・無駄使いをしなければ、貯金をたくさん増やせる
・住まいが用意されているので、住居費を大幅に削減できる


<赴任先に沖縄を選ぶメリット>
沖縄に住める
・終業後や休日にマリンスポーツを楽しめる
・休日に観光地巡りができる
・夜が長いので、終業後にも遊べる
温かい気候で、きれいな海を見ながら働ける
・安くておいしい沖縄料理が食べられる
・沖縄の人は親切でやさしい人が多い
・沖縄は時間がゆったり過ぎる
・赴任している応援ナースが多いので、一緒にマリンスポーツやバーベキューなどを楽しめる(こともある)
・応援ナースの受け入れ数が多いので、受け入れ態勢ができており働きやすい(受け入れ施設による)

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沖縄って、多くの日本人にとって少し特別な場所ではないでしょうか。
普通に働いていれば、沖縄へ旅行するにも3,4日程度。料金も結構しますね。


それが、看護師の資格を持っていれば、働きながら沖縄を満喫できるという特権があります。
赴任までの交通費を負担してもらえ、受け入れ先によっては引っ越し代金の負担や赴任準備代をいただけるところもあります。

また沖縄と一言で言っても語りつくせない良さがたくさんありますよね。
スキューバダイビングをしたい人にとっては、まさに天国のようなところみたいです。
休日を利用して、離島をまわっている人もいましたね。


沖縄に魅了された応援ナースの中には、契約期間終了後に期間延長をしたり、そのまま正社員として移住してしまったりした人も少なくないようです。

それほど、沖縄で応援ナースとして働くことは魅力的なんでしょうね。

私の場合は、6ヶ月の予定で沖縄に行って、事情により延長はせずに戻ったのですが、もし可能だったら私も1,2年いたかったな、って思います。